どうも、田口です^^
この記事を書いているのは
生米スイーツLabo講座を始めてから
数ヶ月の頃ですが
受講生さんたちの声をいただきました!✨
まだ受講1~2ヶ月のどのところですが
すでに受講されて状況が変化されている方も
たくさんいますし、
生米スイーツによって
新たな可能性も見えてきているみたいです☺️
インタビューで聞いた内容は、、
*受講前に悩んでいたことは
*実際に受講してみて驚いたことは?
*家族や周りの反応は?
*生米スイーツLaboを受講していなかったら
などなど、、、
皆さんの素直な思いを
お話しいただきました。
お店をやられている方、
お教室をやられている方、
お家にあるお米をうまく活かしたい方、
海外在住の方、など、、
様々なジャンルの方が
生米スイーツLaboで学ばれています☺️
受講に不安があったり、
なかなか一歩が踏み出せない方は
すでに受講を決めた皆さんの声を
ぜひ見ててみてくださいね💡
滋賀県でアイシングクッキーと
焼き菓子の販売・教室をしている
かおりさん
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(詳しくは動画をご覧ください!)
【受講前のお悩み】
滋賀県で、アイシングクッキーや焼き菓子の販売・教室をされている中野香織さん。
焼き菓子に使っていたお米が粗く、「このお米をどう活用したらいいんだろう?」と悩んでいたときに、生米スイーツLaboに出会いました。
【生米スイーツLaboを選んだ理由】
受講前にInstagramのレッスンやZoomレッスン会に参加。
「とても丁寧に教えてもらえた」「作ったシフォンケーキがおいしかった」ことから、
「この粗いお米も活用できるかもしれない」
と思い、受講を決めました。
【受講前に感じていた不安】
生米スイーツ作りは初めてで、メニューの種類も豊富。
これまで作ってきたお菓子の種類が限られていたため、「全部自分に作れるかな?」という不安が少しあったそうです。
【受講して感じたLaboの魅力】
特に印象に残っているのが、丁寧な指導と手厚いサポート。
作り方だけでなく、お菓子作りの理論についても詳しく学ぶことができ、疑問があればLINEですぐに質問できる環境も大きな魅力とのこと。
さらに、マーケティングなどお菓子作り以外のことも学べる機会があり、ご自身が教える立場としても勉強になっているそうです。
【受講後の変化】
受講して約3ヶ月で、作れるお菓子のレパートリーが大きく増加。
これまで使い道に悩んでいたお米も、生米スイーツとして活用できるようになりました。
ご家族からもシフォンケーキを「おいしい!」と喜ばれ、さらにお米を仕入れているお店からはコラボの提案も。
「これから活動の幅がもっと広がりそう」と感じています。
【これから叶えたいこと】
生米スイーツのさまざまなメニューを一通り作れるようになり、年間を通してレッスンを開催していくことが目標。
現在のアイシングクッキー教室に生米スイーツを掛け合わせたり、好きなハーブを取り入れたりしながら、オリジナルのレッスンへと発展させていきたいと考えています。
【受講を迷っている方へ】
「ちょっとでもやってみたいという気持ちがあったら、その気持ちを大事にしてチャレンジしてほしいです。」
香織さん自身も「ちょっとやってみたい」という気持ちからスタートし、今では「本当に入ってよかった」と実感。
受講前のモヤモヤが、受講後には「いろいろなことができそう」という期待へと変わり、活動の可能性も広がっています。
埼玉県で米粉のおやつを作っている
「癒やシフォン」のみかさん
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【受講前のお悩み】
埼玉県蓮田市で、米粉のおやつを作っている島田美香さん。
米粉のお菓子は、作って3日目くらいまでは美味しくても、4日目頃からボソボソとした食感が気になることがお悩みでした。
時間が経っても美味しく食べられるお菓子を作りたい、という思いがありました。
【生米スイーツLaboを選んだ理由】
以前から先生の基礎コースを受講しており、普段作っているお菓子もほとんど先生のレシピ。
「先生が作るお菓子は美味しい」という絶大な信頼があったため、生米スイーツを食べたことがなくても「きっと美味しい」と思い、受講を決めました。
【受講前の不安は?】
受講前の不安は「全くなかった」そうです。
レシピだけでなく動画も用意されていて、分からないことがあれば先生に質問できることも知っていたため、安心して学び始めることができました。
【実際に学んで驚いたこと】
特に驚いたのは、生米を使ってさまざまなお菓子を作る技術と発想。
「生米では難しそう」と思っていたクッキーまで作れることにびっくり!
さらに、生米スイーツを学びながらお菓子作りの理論も改めて学び直すことで、少しずつ知識が増えていることを実感しています。
【生米スイーツLaboの魅力】
美香さんが感じている魅力は、いつでもレシピと動画を見ながら学べること。
動画を見ながら作ることで、まるで先生がそばでレッスンしてくれているような環境で、何度でもお菓子作りに挑戦できます。
さらに、うまくいかなかった時にはLINEですぐに質問・相談できるサポート環境も大きな魅力です。
【ご家族の反応】
生米スイーツをご家族に食べてもらうと、
「今までのお菓子より、しっとりしていて美味しい!」
と好評。旦那さんや息子さんも喜んで食べてくれています。
【生米だからレッスンにも取り入れやすい】
米粉は種類によって吸水量が異なるため、レッスンでは同じ米粉を用意してもらわないと、同じ食感を再現しにくいという難しさがありました。
一方、生米なら使うお米が変わっても大きな違いが出にくく、それぞれの家庭にある身近なお米で作ってもらいやすいところが魅力。
今後は、このメリットを活かして生米スイーツをレッスンにも取り入れていきたいと考えています。
【学んだことで未来が大きく変化】
もともとは、「定年してからお菓子を仕事にできたらいいな」と考えていた美香さん。
もし基礎コースやLaboに入っていなければ、今も普通に働きながら、いつかお菓子を仕事にする未来を思い描いていたと思うとのこと。
学び始めたことで、10年ほど先に考えていた「好きなお菓子を仕事にする」という未来が早まりました。
【先生だけでなく、一緒に学べる仲間がいる】
お菓子を仕事にしていると、一人では解決できない悩みや迷いが出てくることも。
そんな時に先生へ相談できるだけでなく、受講生同士で得意分野を活かして教え合ったり、情報交換したりできることもLaboの魅力です。
受講生同士の仲も良く、一人で抱え込まず、仲間と一緒に学びながら成長できる環境があります。
【受講を迷っている方へ】
「一人だったら解決できなかったことも、先生や仲間がいるから学びながら乗り越えていけます。」
先生に相談できる安心感と、一緒に学び合える仲間がいる生米スイーツLabo。
「よかったら、一緒に学んでみませんか?」
神奈川県在住で生米スイーツLaboで
お菓子を学ぶようこさん
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【受講前のお悩み】
神奈川県在住の村本洋子さん。
米粉スイーツの販売を始めていましたが、シフォンケーキが苦手で、納得できる仕上がりにならないことに悩んでいました。
そのため、クッキーや焼き菓子を中心に販売していたそうです。
【生米ロールとの出会いが転機に】
そんな時に出会ったのが生米ロール。
シフォンケーキが苦手だった洋子さんでも失敗なく作ることができ、さらにその美味しさにも感動。
「自分でも焼き菓子以外のお菓子が作れる」
「家にあるお米で、こんなに美味しいものが作れる」
という自信につながり、生米スイーツLaboの受講を決めました。
【生米スイーツLaboを選んだ理由】
以前から先生の講座を受講しており、趣味で作っていた米粉のお菓子を販売できるレベルまで導いてもらった経験がありました。
先生の指導やサポートへの信頼が大きく、
「学ぶなら先生以外に考えられなかった」
とのこと。
さらに、田舎から送ってもらっているお米をお菓子作りに活用できることも、受講の大きなきっかけになりました。
【受講前の不安よりも期待が大きかった】
生米を使うことで工程がどう変わるのか、少し不安はあったものの、紙のレシピと動画で繰り返し学べる環境があるため、大きな不安はなかったそうです。
実際には、生米ならではの甘みや美味しさに魅力を感じ、
「不安よりも期待の方が大きかった」
と振り返っています。
【受講して良かったこと】
これまで作っていたレモンケーキやフィナンシェなどが、生米を使うことでさらに美味しく、しっとりと仕上がるように。
しかも、そのしっとり感が数日続くことも大きな魅力でした。
リピーターのお客様からも
「生米ってすごいね!」
と喜んでもらえるようになり、「もっと作りたい」「もっと届けたい」という気持ちが強くなったそうです。
【作れるものが増え、挑戦する気持ちもアップ】
生米を学んだことで、
「これも作ってみたい」
「あれもお客様に届けたい」
と、次々にアイデアが生まれるように。
今まで苦手だったものにも挑戦してみようと思えるようになり、お菓子作りや販売の幅が大きく広がりました。
【お客様とのつながりも広がった】
Instagramで発信することで、友人や知人、息子さんの会社の方、ご近所の方などからも注文が入るように。
個別にチーズケーキなどを頼まれることもあり、お菓子を通して人とのつながりが増えていることを実感しています。
購入後に「美味しかった」と直接メッセージをもらえることも多く、そのやり取りが大きな励みになっています。
【生米スイーツLaboの魅力】
洋子さんが魅力に感じているのは、生米ならではの自然な甘みと、どんどん広がっていくメニューの豊富さ。
販売用のギフトやセット内容も、お客様に合わせて考えられるようになり、選択肢が増えました。
「作るのが追いつかないくらい」と感じるほど、新しいメニューへのワクワクが広がっています。
【これから挑戦したいこと】
今後は、生米スイーツだけでなく、麹・甘酒・発酵食品・玄米などを取り入れた、より健康的なお菓子にも興味を持っています。
特に玄米スイーツは、これまで持っていた「固そう」「食べにくそう」というイメージが変わるほど美味しく、香りや風味も魅力的だったそうです。
これからは、そうした新しいスイーツもお客様に紹介していきたいと考えています。
【Laboに入っていなかったら?】
もしLaboに入っていなければ、これまでと同じパウンドケーキやクッキーなどを、淡々と作り続けていたと思うとのこと。
生米を学んだことで、地元や地方のお米を使ってお菓子を作る楽しさや、お客様との会話・つながりが増えました。
リピーターの方が何度も購入してくださることが、今では一番の励みになっています。
【受講を迷っている方へ】
洋子さんからのメッセージは、
「まずは一度、作ってみてほしい」
というもの。
生米ロールなど、初心者でも挑戦しやすいメニューから始めてみることで、生米スイーツの美味しさや楽しさを実感できます。
そこから用意されているさまざまなメニューに挑戦しながら、
「健康的で美味しいお菓子を、一緒に目指していける仲間が増えたら嬉しい」
と語ってくださいました。
兵庫県で米粉と生米のパンとお菓子、
シフォンケーキのレッスンを受けている
ようこさん
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【受講前のお悩み】
兵庫県尼崎市で、米粉・生米のパンやお菓子、生米スイーツなどのレッスンを対面・オンラインで行っているようこさん。
もともと生米パンや一部の生米スイーツは作っていましたが、パンに比べてスイーツのレパートリーが少ないことが気になっていました。
「もっと美味しい生米スイーツを増やしたい」と思っていたタイミングで、生米スイーツLaboを知り、受講を決めました。
【生米スイーツLaboを選んだ理由】
以前から先生の米粉スイーツを学んでおり、
「先生のレシピなら絶対に美味しい」
という信頼があったことが一番の理由。
そのため、他の講座と迷うこともなく、安心して受講をスタートできたそうです。
【受講して驚いたこと】
実際に学び始めて驚いたのは、パティシエならではの作り方や工程。
これまで「混ぜるだけ」だったようなお菓子でも、メレンゲを立てるなど、想像していなかった方法が登場しました。
最初は驚きつつも、工程にはきちんと理由があり、レシピ通りに作れば美味しく仕上がることを実感しています。
【学んですぐ販売にも活用】
受講後は、学んだ生米スイーツを早速販売にも活用。
特に、抹茶のお菓子やショコラ、チョコブラウニーがとても美味しく、「販売で何を作ろう?」という悩みも解消されました。
学んだものをすぐ商品として取り入れられたことが、大きなメリットだったそうです。
【生米スイーツLaboの魅力】
ようこさんが感じている最大の魅力は、
「圧倒的なメニューの多さ」と「安定した美味しさ」。
どのレシピを作っても「絶対に美味しい」という安心感があり、たくさんのメニューの中から販売やレッスンに合うものを選べることも魅力です。
【ご家族の反応】
ご家族にも生米スイーツは大好評。
何も言わずに出すと、小麦のお菓子との違いが分からないほど自然な美味しさだったそうです。
特に、米粉や生米のお菓子に少し抵抗があったご主人も「美味しい」と喜んで食べてくれました。
【生米スイーツを学んで広がったこと】
以前は、生米スイーツについて「この先どう広げていこう?」と感じることもありました。
Laboに入ったことで豊富なメニューを学べるようになり、販売するお菓子の選択肢が増え、迷わず次に進めるようになったとのこと。
作り方も細かく工程が書かれているため、レシピ通りに進めればスムーズに作れる点も安心材料になっています。
【これから叶えたいこと】
今後は、生米スイーツLaboで学んだメニューを活かして、自分なりのレッスンの形を作っていきたいと考えています。
すでに生米スイーツを学びたい生徒さんも多く、これから講座やレッスンとして届けていくことを目標にしています。
【もしLaboに入っていなかったら?】
もし受講していなければ、生米スイーツの可能性が見えないまま、米粉と生米の間を行ったり来たりしながら、そこで止まっていたかもしれないとのこと。
Laboで豊富なメニューに出会ったことで、「次に何を作ろう」と迷うことなく挑戦できる環境ができました。
【受講を迷っている方へ】
生米でどんなお菓子が作れるのか、不安に感じる方もいるかもしれません。
でも実際には、小麦のお菓子と遜色なく、むしろしっとりと美味しいスイーツがたくさん作れるのが生米スイーツの魅力。
工程も丁寧に書かれているので、一度作れば次からはスムーズに作れるようになります。
「生米スイーツに興味があるなら、ぜひ一度挑戦してみてほしい。自信を持っておすすめできます!」
アメリカのカントリースイーツを
オンライン講座で日本の方に教えている
ハワイ在住のやよいさん
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【受講前のお悩み】
現在ハワイ在住で、オンラインでアメリカンスイーツやハワイスイーツを教えているやよいさん。
普段は小麦粉を使ったお菓子を中心にレッスンしていましたが、生徒さんから*グルテンフリーのお菓子はありませんか?」と聞かれることがありました。
しかし、ハワイでは日本のようにさまざまな種類の米粉を手に入れるのが難しく、どう対応したらいいか悩んでいたそうです。
そんな時に、生米スイーツLaboを知りました。
【生米スイーツLaboを選んだ理由】
受講を決めた理由は、先生の実績と信頼感。
実際に先生から学んでいる方を知っていたこともあり、
「この先生なら安心して学べそう」
と思い、受講を決めました。
【受講前に感じていた不安】
これまで米粉をほとんど扱ったことがなく、自分で試してみても納得のいく仕上がりにならなかったため、
「自分にもちゃんと作れるのかな?」
という不安がありました。
また、動画レッスンを受けること自体も初めてだったため、動画だけでしっかり学べるのか心配だったそうです。
【動画レッスンへの不安が解消】
実際に受講してみると、分からないことを先生に直接メッセージで質問でき、的確に答えてもらえるサポート環境がありました。
そのため、
「動画でもちゃんと学べるんだ」
と実感し、受講前の不安はなくなったそうです。
【生米スイーツLaboの魅力】
やよいさんが感じている魅力のひとつは、自分の好きな時間に学べること。
忙しい方でも、空いた時間に動画を見ながら自分のペースで取り組めます。
さらに、先生が新しいレシピを次々と追加してくれるため、
「作るのが追いつかないくらいレパートリーが増える」
ことも大きな魅力です。
【周りの方の反応】
生米スイーツを食べてもらうと、
「お米からお菓子が作れるの?」
と驚かれることが多いそうです。
実際に食べてもらうと「美味しい」と喜ばれ、やよいさん自身も生米でも美味しいスイーツが作れることを実感しています。
【これから叶えたいこと】
今後は、生米スイーツを活かして、グルテンフリーやヴィーガンを求める方にも対応できるレッスンを作っていきたいと考えています。
現在教えているアメリカンスイーツと掛け合わせて、
「生米を使ったパイなど、グルテンフリーのアメリカンスイーツも作れるかもしれない」
と、今後の可能性が広がっています。
【Laboに入っていなかったら?】
もし受講していなければ、これまで通り小麦粉を使ったレッスンを続けながら、
「いつかグルテンフリーも教えられたらいいな」
と思いつつ、具体的な方法が分からないまま迷っていたと思うとのこと。
生米スイーツを学んだことで、グルテンフリーのレッスンを形にするための道筋が見え、新しい夢も膨らんできました。
【実際に先生の対面レッスンも体験】
偶然タイミングが合い、先生の対面レッスンにも参加。
お米の浸水状態を実際に触って確認するなど、動画だけでは分かりにくい部分も体感することができ、
「体で感じながら学べるレッスンだった」
と、とても印象に残ったそうです。
【受講を迷っている方へ】
やよいさん自身も、最初は不安を感じながら受講をスタートしました。
しかし実際には、先生が優しく丁寧に教えてくれ、動画も何度でも見返せるため、忙しい方や初心者でも自宅で自分のペースで学べる環境があります。
さらに、豊富なレシピをそのまま作るだけでなく、そこから自分らしいメニューへアレンジしていくことも可能。
「レパートリーを増やしたい方や、グルテンフリーのお菓子を学びたい方にも、ぜひ挑戦してほしいです」
米粉のお菓子とパンを中心に活動。
新たに生米スイーツのレッスンを始める!
ゆかりさん
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【受講前のお悩み】
米粉のお菓子を教えながら、米粉コミュニティも運営している平野由香里さん。
米粉の先生が年々増えていく中で、
「自分が埋もれてしまうのでは?」
「米粉だけでは差別化が難しいかも」
という不安を感じていました。
無料でレシピが見られる時代だからこそ、「わざわざ習う意味をどう作るか」も悩みのひとつだったそうです。
【生米スイーツLaboを選んだ理由】
以前から先生の講座で米粉スイーツを学んでおり、動画の分かりやすさやレシピの美味しさを実感していました。
そのため、
「先生が作る生米スイーツなら、絶対に美味しいはず」
という信頼と安心感があり、受講を決めました。
【受講前に感じていた不安】
受講料に見合うだけ、自分がしっかり活用できるのかという不安がありました。
また、将来的には生米スイーツを生徒さんに教えたいと考えていたため、
「パティシエのレシピが難しすぎて、自分には教えられなかったらどうしよう」
という心配もあったそうです。
【受講して感じた分かりやすさ】
実際に動画を見てみると、作り方を言葉だけで説明するのではなく、数字や具体的なポイントを使いながら丁寧に解説されていることに驚きました。
「これなら自分がきちんとマスターすれば、生徒さんにも教えられる」
と安心できたそうです。
【「難しそう」から「面白い!」へ】
受講前は、生米のお菓子作りは水分量などが難しそうというイメージがありました。
ところが、実際に作ってみると、
「生米って面白い!」
という感覚に変化。
お米の種類が変わっても同じようにお菓子を作れることや、メニューによって工程がさまざまに変わることも新鮮で、実験をしているような楽しさを感じています。
【生米スイーツLaboの魅力】
由香里さんが特に魅力に感じているのは、
「動画の分かりやすさ」と「先生の的確なフォロー」。
作ったお菓子の写真や動画を送ると、改善すべきポイントを具体的にアドバイスしてもらえ、その通りに直すことで仕上がりも良くなるそうです。
さらに、視聴期限を気にせず学べるため、レシピや技術を自分の一生ものの財産にできると感じています。
【ご家族からも大好評】
もともと米粉のお菓子もよく作っていましたが、生米スイーツを作り始めると、ご家族の食べる量がさらに増えたそうです。
ドーナツなども取り合いになるほどで、
「美味しい」「毎日食べても飽きない」
と好評。
しっかりしたコクや甘みがありながら、しつこくない美味しさが気に入られています。
【周りの方は「お米からお菓子?」とびっくり】
周囲の方に生米スイーツを配ると、
「米粉じゃなくて、本当にお米から作っているの?」
と驚かれることが多かったそうです。
まだまだ「生米からスイーツを作る」という認知が広がっていないことを実感し、だからこそ今後もっと伝えていきたいと考えています。
【これから叶えたいこと】
今後は、運営している米粉コミュニティの中で生米スイーツのレッスンもスタートしていく予定。
さらに、先生から学んだ米粉レシピと生米レシピを比較しながら、
自分自身の米粉レシピを、生米でも作れるようにアレンジ・開発していきたい
という目標もあります。
【Laboに入っていなかったら?】
もし受講していなければ、米粉の先生として活動を続けながら、生米を扱える先生が増えていくのを見て、
「自分も生米を作れるようになりたい」
と、いつか羨ましく感じていたと思うとのこと。
今では、
「本当に入って良かった」
と感じています。
【受講を迷っている方へ】
米粉だけでも美味しいお菓子はたくさん作れます。
でも、生米も扱えるようになることで、自分の選択肢が大きく広がることが魅力だと由香里さんは話します。
忙しい日は米粉、少し手間をかけられる日は生米など、自分で選べることが楽しさややりがいにもつながります。
「米粉と生米、両方を選べることが自分の財産になっています。迷っているなら、ぜひ飛び込んで作ってみてほしいです。」
東京で月2回
間借りのカフェでスイーツを作る
りょうこさん
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【受講前のお悩み】
東京で月2回、間借りカフェを運営し、スイーツを提供している富田さん。
もともとは米粉パンから学び始めたものの、スイーツについては体系的に学んだ経験が少なく、
「自分が作るスイーツは、本当にこれでいいのかな?」
という大きなコンプレックスがありました。
製菓学校に通うことも考えましたが、費用や時間の面でハードルを感じ、もっとしっかり知識を身につけたいと考えていました。
【生米スイーツLaboを選んだ理由】
以前、生米のシフォンやパンを学んだ経験があり、生米ならではのしっとり感や美味しさに魅力を感じていました。
さらに、まだ生米スイーツを扱う人が多くないことから、販売での差別化にもつながると感じたそうです。
シフォンだけでなく、さまざまなスイーツを生米から作れることに惹かれ、
「夢のような講座。絶対に入りたい」
と思って受講を決めました。
【受講前に感じていた不安】
一番の不安は、動画講座を自分のペースで続けられるかどうか。
平日は会社員として働きながらカフェも運営しているため、時間を確保できるか心配でした。
過去に通信講座を申し込んだものの、結局ほとんど取り組めず終わってしまった経験もあり、
「また同じようになってしまわないかな」
という不安があったそうです。
【自然と学び続けられた理由】
実際に受講してみると、Zoom勉強会やInstagramライブなど、定期的に学びに触れられる機会が豊富。
先生が作っている様子を見ることで、
「私も作ってみよう!」
という気持ちが自然に湧き、過去の通信講座とは違って継続して取り組むことができました。
【他の講座との違い】
富田さんが特に感じているのが、先生との距離の近さと手厚いフォロー。
勉強会が頻繁にあり、分からないことを質問すると、細かな内容まで丁寧に答えてもらえます。
これまでさまざまな講座を受けてきた中でも、
「ここまで密にサポートしてもらえる講座は特別」
と感じているそうです。
さらに、教材を無期限で見られるため、忙しくてすぐに作れない時でも安心して学び続けられることも大きな魅力です。
【スイーツへの苦手意識がなくなった】
受講前は、レシピをそのまま作ることしかできず、スイーツへの苦手意識がありました。
ところが、製菓理論や素材の特徴を学んでいくうちに、
「こう変えたらどうなるかな?」
と自分でアレンジを考えられるように。
米粉・生米・小麦それぞれの良さを理解し、自分なりに工夫できるようになったことで、長年感じていたコンプレックスも薄れていきました。
【Laboの魅力は「進化し続けること」】
富田さんが感じるもうひとつの魅力が、先生の探究心。
一度完成したレシピでも、より美味しくする方法が見つかれば改良し、その気づきを受講生にも共有してくれます。
その姿勢を見て、
「私ももう一度作ってみよう」
と刺激を受けているそうです。
また、家庭にある身近なお米からスイーツが作れることそのものにも大きな魅力を感じています。
【カフェのお客様からも好評】
現在は、学んだ生米スイーツを実際にカフェでも提供。
お客様からは、
「これ、お米でできているんですか?」
「しっとりしていて美味しい」
「体に優しそう」
と好評です。
玄米シフォンなどをパフェにアレンジするなど、カフェメニューにも幅広く活用しています。
ご主人もコーヒーを担当しているため、スイーツが充実することでカフェ全体の魅力が高まり、とても喜んでいるそうです。
【これから叶えたいこと】
将来的には、熊谷にあるご家族の家の庭にコンテナカフェを作ることが目標。
そこで生米スイーツや米粉スイーツなど、さまざまなお菓子を提供したいと考えています。
また、学びを通して「絶対にグルテンフリーでなければ」と考えるのではなく、米粉・生米・小麦それぞれの良さを活かし、
「本当に美味しいと思えるものを届けたい」
という考え方にも変わってきました。
【Laboに入っていなかったら?】
もし受講していなければ、カフェで出せるスイーツのレパートリーが増えず、
「もしかしたらカフェ自体を続けられていなかったかもしれない」
とのこと。
今では新しいレシピを試しながら定番メニューを考えたり、お客様のニーズに合わせたスイーツを提供したりできるようになり、カフェを続けていく自信とやりがいが生まれています。
【受講を迷っている方へ】
富田さんが伝えたいのは、生米スイーツは特別に難しいものではないということ。
お米は普段の食卓にもある身近な食材で、使う道具も特別なものばかりではありません。
「スイーツ作り」と身構えるよりも、料理の延長のような感覚で、家族や周りの人に美味しいものを作るためのひとつの方法として学べると感じています。
販売や教室につなげることはもちろん、家庭で楽しむだけでも大きな価値があります。
「知っておいて損はないと思います。迷っているなら、ぜひやってみてください。」

